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2011年09月23日

分かち合いの時代へ

実は、9月12日の新月から久しぶりにパシフィックエッセンスの「アバンダンスプログラム」を実施中。ツイッターでリアルリツイートしているのでご存じの方も多いかと思いますが、本日は、第12日目。
今日のテーマは「豊かさの10分の1を分かち合う」♪

もし豊かさのエネルギーの流れに本気で乗りたいと思うのであれば、実は、自分の持っている富の10分の1を人と分かち合うことが重要だと言われています。これは、アバンダンスプログラム以外でも成功者の法則としてよく知られている事実ですね。

ですが、人は、どうしても、「貯め込みたい」OR 「減らしたくない」という思考パターンに陥りやすいものです。ですが、”宇宙は循環すること”がテーマなので、「水とお金は貯めると淀む」と言われているとおり、貯め込んで動かさないことは、宇宙の流れに反していることになります。

ですから定期的に、富を分かち合うということは、実は、自他ともに豊かになる近道と言えるでしょう。

私は、第9日目の「アバンダンス・マップ」の日に、自分にとっての豊かさのキーワードは、「共同創造・相互尊重・循環・自然」だということが明確になりました。

だから、これからは、愛をベースにこの4本柱の主軸をぶらさずに生きていくことを心に決めました。おそらく、宇宙の流れも2012年以降は、搾取したり競争する時代から、上記の「分かち合い」の時代へとシフトしていくことでしょう。

だた、そうはいっても、自由が丘に移転して半年経つまでは、経営の安定に注力しすぎていた部分もありましたが、マヤ歴第9サイクルラストの10月28日以降は、これまでの生き方と反転して、できるだけ、「共同創造・相互尊重・循環・自然」に則って、できれば、最終的には”半農半エックス”生活に、これから徐々にシフトしていきたいと思っています。(半農半エックスとは、半分自給自足、半分のエックスにあたる部分は自分の好きな仕事で生活するスタイルのこと)

実は、水面下では既にその流れがきていて、10月には大分リトリートツアー、11月には四国ツアーで、既に地方で自給自足を実践している縄文スタイルのご家族に会ってくる予定です。そして、まずは、今後は地方との循環役としての機能を果たすとともに、
自分自身も、心身ともに、ネオ縄文スタイルの衣食住に徐々にシフトしていければと思っています。ここまで、思考を再整理できたのも「アバンダンスプログラム」のおかげといっていいでしょう。

今後の自分の道筋が見えてきてスッキリしてきました。

やっぱり、豊かになりたければ、まずは、何が自分にとって豊かなのかということを明確にすることが本当に大事ですね♪

<パシフィックエッセンス「アバンダンスプログラム」の詳細はこちら>


2011年09月13日

「聖母マリア・アルケミーエッセンス」発売!

4月に作成してからというもの、自分自身を含め、多くの方に臨床データを頂いていた
アルケミーエッセンスの新作「聖母マリア」エッセンスがついに正式発売開始となりました!
通常、新商品を発売するときというのは、自分自身がまず飲んで効果を感じ、飲み終わってから発売する、という流れなのですが、このエッセンスは、実はまだ私自身も飲み続けています。そして、モニターさんたちも、ほとんどの方がリピートされるほど、どうやら今のこの時代に必要なエッセンスのよう。

理由は、ズバリ、「赦し」がテーマだからではないでしょうか??

・・このエッセンスを飲むと、なぜか「赦しえない」出来事が目の前に現れて、いやがおうでも、「赦す」という体験をさせられることも多いようです。でもそれだけ、まだまだ潜在意識下には、”ジャッジメント(批判する)”クセというのが根強く残っているのではないでしょうか。。。

おそらく、義務教育を中心とした、「正しいor間違っている」、「優れているor劣っている」、「勝ちor負け」の2元性のゲームに、すっかり骨の髄まで洗脳された私たちは、
いつのまにか条件反射で「自分は正しい」という前提で、周囲を見る癖がついてしまっています。(何故なら、上記の教育の影響で、間違ってる自分はダメだ、という刷り込みがしっかり染みついているから、どうしても脳は自己防衛のため、自分を正当化する癖があるため)

ですが、これからのアセンション時代は、5次元の”愛”の世界へと移行していくわけですから、全てを許し、受け入れることでしか、無償の愛、へは移行できないわけですね(汗)。ですから、「赦し」というのは、人類にとっての最大の関門ともいえるでしょう。あのダライラマも「慈悲」の心を世界に対して、常に訴え続けています。
そこで、今回発売された「聖母マリア」は、まさに「赦し」や「慈悲」がテーマのエッセンスです。

【聖母マリア・アルケミーエッセンス】

イエス・キリストの母。救世主の母であることから聖母と呼ばれる。 
聖書の中では、処女でありながら聖霊によってイエスを身ごもり、ベツレヘムという町の馬小屋で出産したと言われている。
常に神に対して従順な女性として聖書に描かれており、キリスト教においては、現代に至るまで女性たちの手本として尊敬されている。

<キーワード:赦し、慈悲、慈愛、母性、女性性、安心感、安定感、包容力、グラウンディング>

<エッセンスの主な効果>
・起こる出来事全てに対して、許し、受け入れる助けに。
・自他共に、闇を認めて受け入れ、全てを包み込む包容力を高める。
・他人に対して、慈悲と慈愛の気持ちを持って接することを助ける。
・自分の人生の課題に対して、心底向き合う勇気と、乗り越える粘り強さや忍耐力を培う。
・”No control & No judgment”を遂行し、無償の愛へと導く助けに。
・母のようなどっしりとした安定感をもたらす。

 ・・臨床でのモニターさんからは、沢山の素晴らしい効果を頂いています。
小さなことでは動じなくなったり、おおらかになって、穏やかになったという方や、安定感がでたという方もいらっしゃいました。また長期的に飲むと、自分の中の魂の課題やカルマ等と、向き合う勇気が湧いてくるようです。そして、しっかりと逃げずに向き合い、真正面から取り組み、自分の光も闇も全てを慈しみ、許し、受け入れる、というプロセスをたどる助けをしてくれます。

まずは自分を許すことで、他人も許せるようになる。逆に言えば、他人に対して許せないこと、というのは、自分に対して許せないことが必ず自分の中にあり、それらををただ他人に投影しているだけといえるでしょう。(だから、見たくない自分の闇の部分を見せつけられるので、相手に対してストレスを感じるのです)

だから、まずは、自分自身を許すこと!
そうすると、芋づる式に、許せないことが出てきますが(汗)、そういうときでも、まずは、許せない自分も、許すこと(笑)が重要です!(そこで自分をまた責めてはいけませんよ~)このプロセスは、時として痛みを伴うこともありますが、乗り越えたときの魂の喜びはひとしおです☆

そういう意味では、ぜひ希釈して長期的に飲んで頂きたいエッセンスの一つです。。

新しい時代に向けて、全てを許し、無償の愛へと変容していきたい方はぜひトライしてみてはいかがでしょうか?

<聖母マリアアルケミーエッセンスの詳細はこちら>