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2009年10月22日

「週刊 日流eコマース新聞」に掲載されました!

10月22日発行の日本流通産業新聞社の「週刊 日流eコマース新聞」にホリスティックオンラインショップアンジェリが掲載されました!(しかも顔写真付き!)
6ページ目の特集「Shopper’s File(あのネット店が売れる理由)」というページに載っております。
今回は、他にも3店掲載されていますが、偶然にも全員女性社長ばかり。
いずれも下着やファッション、フラワーなど、女性がターゲットの商品で皆様ご活躍されているようです。
ファッションや食品業界から比べると、ヒーリング業界は本当にまだまだ市場規模が小さいですが、私としては、今回、スピリチュアル系の雑誌ではなく、こうした経済紙にフラワーエッセンスが掲載されたということに喜びを感じております。
記事にも書かれていますが、今後、男性への普及がカギとなってくるので、こうしたお堅い新聞の男性読者の目に触れるキッカケになれば・・と思っています。
余談ですが、記者の方も男性だったため、まずはフラワーエッセンスとは何ぞや、という説明にかなり時間を割いてしまいましたが(汗)、最後には、自分もぜひ使ってみたい!とおっしゃったので、1本プレゼントしたら喜んでいただけました♪かなり微力ながらも男性層への顧客開拓になれたかな~と思っています。
専門誌なので、残念ながら一般書店には流通しておりませんが、興味がある方は、以下のサイトより年間購読できますので、ご参照ください。

<「週刊 日流eコマース新聞」の詳細はこちらをクリック>


2009年10月20日

インフルエンザにはワクチンよりもエッセンスを!

昨日から医療従事者対象のワクチン接種がスタートしたとのこと。
更に、一般市民のなんと6割がワクチン接種を希望しているという事実・・。
みなさん、まんまとマスコミの不安をあおる”ワクチン接種キャンペーン”に汚染されているようです(汗)。

インフルエンザワクチンの無効性についての提唱の第一人者である医学博士・母里啓子さんによると、ワクチンは、全く無効であるばかりか、かえって有害になることもあるそうです。

<以下、「医者には聞けないインフルエンザワクチンと薬」母里啓子著 ジャパンマシニスト社 より一部抜粋>

インフルエンザ・ワクチンは賞味期限1年の「商品」です。
短い賞味期限のこのワクチンは、流行を大きく予測して、大量にワクチンを作り、それが売れ残らないように毎年その必要性を大々的にキャンペーンしています。
ここ数年は、「脳症を防ぐ」「高齢者の死亡率を下げる」「SARSを見分けるために」と新聞やテレビでも「有効なワクチン」と喧伝しています。
情報を送り出すマスコミの人たちも、その言説に疑いをもっていません。
今から30年近く前、私は横浜市衛生研究所で感染病のサーベランスを担当していました。
当時、インフルエンザ・ワクチンは学童へ年間1700万人もの義務接種が行われていました。
ところが、有効なはずのワクチンが効果がない。
そればかりかその副作用によって毎年多くの子どもたちが被害にあっていたのです。
国立公衆衛生院の感染症室長となってからは、群馬県衛生研究所の氏家淳雄先生達と共に、7万5千人の学童を6年間に渡り調査した膨大なデータを解析し、ワクチンに有効性のないことを証明しました。
そして、全国の保健室の先生達の協力でようやく1994年、学童の集団接種をやめさせることができたのです。
世界的に評価を得たこの調査、研究を超えるものは今日まで出ていません。
しかし、インフルエンザ・ワクチンは巨額な利益を生む「商品」のひとつです。
いつのまにか、なにも新しい有効性の根拠は示されないまま、この数年で再び生産量は学童に接種していたころまではねあがり、高齢者や乳幼児までがそのターゲットになってしまいました。
毎年の“騒動”をなかばあきれてながめ「もう勝手になさい」と思うことも。
でも、同時に、地道に研究や発言を続けてこられた人たちの思い、さらに、このワクチンでさまざまな副作用被害にあい、命までも奪われた子や親たちの無念さが重なって胸にせまります。
そうした人々の声が、大喧伝に抗して一人でも多くの人々に届くよう、この本がその一助となることを願います。
<以上、抜粋ここまで>

いかがでしょうか?
他にも、新型インフルエンザの致死率は、例年のインフルエンザよりもずっと低いにもかかわらず、政府や医療業界はワクチンを売りたいがために、予防接種を必要以上にあおっていますね。

日本は、ワクチンを10年間で30倍の製造量が増加しており、タミフルは世界の7割を日本が使っているそうです(汗)。
それだけ、日本は世界の医療業界のいいカモになっているということ!
厚生労働省、医師会、製薬会社、メディアの癒着形態により、囲い込まれているという事実を、もっと多くの人に知ってもらうことが重要です。

少なくとも、このブログの読者のみなさんは、安易に自分の”外”に頼らず、まずは、自分の”中”から見直すことをおススメいたします!

自然療法家として、声を大にして言いたいのは、ワクチンを受ける前に、まずは、自分自身の生活スタイル全般を見直してみること!

食事が乱れていたり、運動不足、低体温、そして一番免疫が下がるのは、なんといってもストレス!

上記を見直さずに、安易にワクチンに頼っても、本末転倒ではないでしょうか?

それでもどうしても感染したくない方には、副作用や依存性のない、フラワーエッセンスでまずは自分自身の免疫を高めておきましょう!

そこで、数あるエッセンスの中でも「免疫力UP」に一番効果がある商品といえば、FESの「ヤロー環境フォーミュラ スプレー&エッセンス」!!

私自身も、ここ何年も愛用していますが、これ以上にプロテクションの高いエッセンスには未だかつて出会ったことがありません。

免疫だけでなくあらゆる外界ストレスに有効ですので、まずはワクチン打つ前に、日頃のストレスを緩和することから始めましょう!

FES 「ヤロー環境フォーミュラスプレー」 3780円→3600円

1986年のチェルノブイリ原発事故の後、ヨーロッパから放射能が人体に与える悪影響に対抗する
レメディをつくってほしいという数え切れない依頼により、開発されたレメディ。
コンピューター機器の使用、レントゲン、テレビ、PCのスクリーン、地磁気からくるストレスや、
飛行機での旅行など、外的な影響が人間のエネルギーフィールドにあたえる有害な作用が気になる人に。
他にも、激しいストレスの最中やその後、人込みなどの周囲の環境に対して過敏な場合にも。)
*スプレータイプで体の周りなどに噴射して使用することができます。

*飲用タイプもあり→ http://shop3.genesis-ec.com/search/item.asp?shopcd=17331&item=1010211

(どちらも効果及びお値段は同じです。従って、スプレーにするかエッセンスで摂取するかは好みの問題です。 ですが、かなり免疫が下がっている時などは、両方併用すると、内外ともに強壮されますのでおススメです。)

■レビュー【一部抜粋】

・Y.Sさん(女性)

実は 今年の夏に一人暮らしの息子が新型インフルにかかってしまいスプレーをしっかりして息子のもとへいきました。簡単に部屋を方付け、寝ている息子と部屋にスプレーして一晩泊まりました。
翌朝 高かった熱も37℃代になり、翌々日には 平熱に戻り元気になりました。(私もうつることなく.息子もびっくり)
そして 2日前 なんとなく風邪気味だったのですが、家に帰ったら 熱がありました。
夜中には 38.8℃まで 上がってしまい、翌日 どうしても出かけなくてはならない用事があり
もう駄目だと 思いましたが、夜中 何回か目が覚めたときスプレーを数回使うようにしたら、朝 平熱に戻って 出かける体力までありました。
まるで 知恵熱のようだねと笑われましたが、こんなことは いままでに 一度もありません。
きっと スプレーのおかげと信じています。今までは 職場で使っていましたが、こんな効き目があるとは びっくりです(^^)

皆様も、常に常備しておいてはいかがでしょうか?

FES 「ヤロー環境フォーミュラスプレー」 の詳細はこちらをクリック>