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2004年03月26日

医療現場でのフラワーエッセンスの臨床データ

昨日はネイチャーワールド主宰のお医者さんによるフラワーエッセンスのセミナーに参加してきました。
最近ワークショップ等に参加すると必ず1割位はお医者さんが参加されているほど、徐々に医療の分野でも広まりつつありますが、今回講師だった先生は既に5年以上も診療にフラワーエッセンスを使用されているそうです。
特に興味深かったのは、20ケースにも及ぶ実際の臨床結果を公開してくださったことでした。
うつや自律神経失調症に効果があるのはよく知られていますが、中には完全脱毛症までフラワーエッセンスで治ってしまった患者さんがいらっしゃったそうです。まだ20代半ばの女性だったそうなのですが、日本中の発毛の名医を尋ねたけどまったく効果がなく、最後にたどりついたのが講師の先生のもとだったそうですが、原因となったストレスを突き詰めていったところ、婚約者の前で泥酔した父親の姿にショックを受けたのをきっかけに1週間後に全く頭髪がなくなってしまったそうです。何でも、それまで自分の父親は理想の男性で、完璧な存在だと思い込んでいたそうで、その理想像が一気に崩れ落ちたのが原因で完全脱毛症になってしまったそうなのですが、講師の先生が南アフリカのセパレーションエッセンスを診断で用いたところ、半年後にはなんとフサフサになったとのこと!
すごい驚きですよね!!(もちろん、カウンセリングに基づいてこの方にはこのエッセンスがたまたま合致しただけであって、全ての脱毛症に人にセパレーションエッセンスが効くわけではありませんが。。)
心にはもとより、身体にもこんなに効果があるとは本当に驚きです!
といっても、私も実際パシフィックエッセンスのイースターリリィを飲んだら半年振りに生理がきたというお客様はいらっしゃいましたが。。
他にもまだまだ興味深い症例が沢山ありましたので、次回のメルマガに記載する予定ですのでお楽しみに!
このように実際の医療現場でこんなにも効果を発揮していることを知って本当に驚きました。エッセンスは、薬とも併用できることからも、これからも様々な医療現場に広まるといいなという期待と、広まるであろうという確信を同時に得ることができたセミナーでした。


2004年03月05日

エッセンスで花粉撃退!

早いものでもう3月。3月といえば花粉症の嫌な季節。
今年は例年の1/10の飛散量といえども、窓を開けると暖かい空気とともに鼻がムズムズするのは、やはり少量とはいえども飛んでいる証拠でしょう。
(何を隠そう、私も10年来の花粉症なのです(泣))
そこで、フラワーエッセンスでも花粉症に効果があるものはあるのかというと、実はあるんですね~、これが♪
例えば、免疫力を高めてアレルギー症状を緩和させるには、コルテPHIの「K9」と「RQ7」がもってこいです!
「K9」は中央アフリカのジャングルの花から作られたエッセンスで、エネルギー的な防御力を強化することによって、実際の肉体の防御壁をつくることを助けてくれます。またあまりにも困難すぎてあきらめたくなってしまうような状況の助けにもなります。
「RQ7」はなんらかの緊急事態が起こったときや、心身ともに消耗してしまったとき、ちょっとしたショック&トラウマ状態などに効果的なエッセンスです。
この2つのエッセンスを組み合わせて使うことによって、さらに強力な免疫強化になり、病気になりにくくする免疫力と病気を治そうとする自然治癒力の両方を高めることができるのです。
またスプレータイプではオーストラリアンワイルドフラワーの「スニィーズィーズスプレー」がオススメ♪
これはアレルギーや花粉、アトピーなどの症状を緩和してくれるスプレーで、頭の上からシュッシュッと数回吹きかけるだけで、何故だか鼻のとおりがスッキリして、目の疲れや頭の重さが軽くなります。
私はこの2つで今年の花粉シーズンは何とか乗り切れそうです。
今まで薬に頼っていた方も今年からフラワーエッセンスで乗り切ってみてはいかがでしょうか?